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Appliance Studio
ORTODONZIA ESTENSE
患者リスト
| 挺出 / 圧下 | — | ||
| 頬側 / 舌側 | — | ||
| 近心 / 遠心 | — | ||
| 回転 | — | ||
| 傾斜(近遠心) | — | ||
| トルク(頬舌) | — |
ツールバーの「半自動 ▾ → 急速拡大装置…」でスクリューをライブラリから選び、ガムボールで正中口蓋の位置に合わせます。
シェル設計で大臼歯のバンドや口蓋パッドの範囲を塗り、Enter(または Build)で生成します。
バー設計で、ネジの溶接バーから歯列へ伸びるアームを制御点で設計します(メインアーム 2.0mm・側方アーム 1.5mm が目安)。
必要に応じて、Tool パレットから球・リング・既製ワイヤーの受けなどのオブジェクトを追加します。
最後に D-ABool(融合)でネジ・アーム・バンドを一体化します。食い込みがある場合は、スクリュー以外を自動削合します。